時事・情報戦
メディアが報じない情報戦争・選挙の真実。
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#グーグルファイル 「グーグル社はどのようにしてトランプ支持者や保守派を弾圧していたのか?」
グーグル社はトランプ氏が大統領に当選して以来、言論統制のギアを一気に上げた。 グーグルの親会社の会長は、ヒラリー氏の選挙戦の「外部顧問の長」だったり、クリントン陣営の最高技術責任者は、グーグル出身だった。 グーグル社の内部告発者の暴露本の解説!

#ツイッターファイル 第16弾! 「コミック劇の幕間 : メディアの実験」
トランプ氏がツイートの削除依頼をしたときは、メディアが大いに騒ぎ立てたが、アダム・シフ氏がツイート削除の依頼をしていたことが発覚しても、メディアはダンマリを決め込んでいる。 その点を見るだけでもメディアの本質が見えてくる。

#ツイッターファイル 第16弾!(自称15弾) 「ロシアの工作員が活躍しているとするニュースの情報元の殆どはハミルトン68によって捏造されていた」
FBI関係者のいる団体が資金援助するハミルトン68という団体が、ツイッター内にロシアの工作員が紛れているという嘘をでっち上げた。 その嘘が、マスコミに報道され、政治に利用され、学術機関に利用された。 ツイッターの内部資料を元にどのように偽情報が生成されるかを暴く!

#フェイスブックファイル 「CDCとフェイスブックの関係」
フェイスブックでもツイッターと同じように言論統制が行われていた。 メタ社はCDCに言論統制の力を与え、ファウチ氏の批判を告げ口していた。 裁判によって公開された内部文書をもとに構築された記事。 ツイッターファイルとは別物。

#ツイッターファイル 第15弾! 「製薬業界はどのようにソーシャルメディアに働きかけ、ワクチン政策に関するコンテンツを形成したのか?」
大手製薬会社は世界的な危機を最大のビジネスチャンスと捉えており、製薬会社のロビー団体は、他の国が低価格のワクチンを作ることが出来ないように制裁することを米国政府に要求していた。 Twitter社の内部文書により発覚!

#ツイッターファイル 第14弾の補足! 「アダム・シフのアカウント停止要請と (Qアノンに対する)"拡散防止措置"について」
今回のツイッターファイルは、民主党大物議員のアダム・シフ氏がバイデン大統領のパロディ写真を削除するように依頼したり、Qアノンのアカウントを規制するようにと依頼していたことをTwitter社の内部文書より明らかにしています。

#ツイッターファイル 第14弾! 「ロシアゲートの嘘」
ハミルトン68という研究機関の発表に合わせて、各マスメディアはロシアの陰謀を騒ぎ立てていた。 だが、実際にはロシアの陰謀などなく、無理やりにでっち上げた冤罪だった。 大手メディアの嘘ニュースが作り上げられる仕組みをツイッター社の内部ファイルより暴露した記事。

#ツイッターファイル 第13弾、補足! 「ツイッターファイルを記事にする経緯」
この記事では、記者のアレックス・ブレンソン氏がどのようにTwitter社の内部情報にアクセスし、ツイッターファイルの記事を書き上げたかが解説されています。

#ツイッターファイル 第13弾! 「ファイザー社取締役のスコット・ゴットリーブ博士」 #TwitterFiles13
ファイザー社の取締役のスコット・ゴットリーブ博士は、自社のワクチン販売を妨げるような情報をツイッター社に依頼して言論統制をしていた。 さらにはゴットリーブ博士は各方面に圧力をかけて、ファイザー社の黒歴史を封印しようとしていた。 これらの情報がTwitter社の内部文書より明らかにされた!

#ツイッターファイル 第12弾! 「ツイッターとFBIの "おへそ"」 #TwitterFiles
ツイッターファイル第12弾が公開されました。 今回は、「ツイッターとFBIの "おへそ"」と題されています。 内容は、国務省の情報統制機関とFBIとツイッターの関係を中心に展開されています。 まずは全体をまとめます。 ・国務省の情報部門GECが言論統制に積極的に参加しようとしてい

#ツイッターファイル 第11弾! 「ツイッターは如何にして諜報機関を受け入れたのか?」
今回のツイッターファイルでは、諜報機関がツイッター社を罠に嵌めて、言論統制の力を強めていく様が内部文書により描かれています。 ロシアによるネット工作の疑い ⇨ ツイッターはロシア干渉の証拠を見つけられなかった ⇨ 証拠がなかったゆえに、諜報機関委員会により、「ツイッターはロシアの証拠を消した」と悪評をたてられた ⇨ 立場が弱くなったツイッターは、新しい政治的広告に関する法律に合わせて広告ポリシー

#ツイッターファイル 第10弾! 「コロナに対する言論統制」
今回のツイッターファイルは、ついに現代の最大のタブーである「コロナに関する言論統制」に言及しています。 ツイッターの内部資料によると、バイデン政権が「反ワクチンのアカウント」に焦点を合わせて言論統制していたことが分かります。

ツイッターファイル 第9弾! 「ツイッターとCIAの関係」
CIAは「他の政府機関」という仮名を用いて、ツイッターでの言論統制に加担していた。 CIAはヤフーやウィキメディアとも情報を共有しており、各メディアでの偏向報道などが懸念される。 ツイッター社の内部資料をもとに言論統制の裏側を暴く!

#ツイッターファイル 第8弾! 「米国防総省の秘密オンライン作戦」
今回のツイッターファイルでは、国防総省とアメリカ中央軍が、中東でプロバガンダ作戦を行っていて、ツイッター社がその作戦に便宜を測っていたことが、内部文書により明かされています。

ツイッターファイル 第7弾 スピン記事 「ハンターバイデンの怪しすぎる取引」を暴いたビデオの翻訳
この記事はツイッターファイル第7弾で参照されていたビデオの翻訳ですが、このビデオひとつだけで記事が一本書けるくらいの濃厚さです。 バイデン家のウクライナや中国での汚職を見事に描き切っています。

ツイッターファイル 第7弾! 「FBIとハンター・バイデンのラップトップ」
ツイッターファイルの第7弾は、FBIが如何にしてハンターバイデンの地獄からのラップトップの情報を隠すために奔走していたかが、内部文書をもとに描かれています。

#ツイッターファイル 第6弾の補足 「公式の国家的プロパガンダ組織がツイッター内に存在する」
ツイッターは国家的プロバガンダ組織の存在を認識しており、ツイッター社員は対応に苦労していた。 ある時は、組織がツイッターを強気で押し、ある時はツイッター社員が組織を怒らせていた。 プロバガンダ組織とTwitterとのドラマを内部文書から描く。

#ツイッターファイル 第6弾! 「ツイッター社は、まるでFBIの子会社のようだ」
ツイッターファイルの第6弾です。 FBIが如何にツイッターを自身の子会社のように扱い、目的の通りに言論統制をさせてきたのか? その全貌が、内部文書より明らかにされています。

#ツイッターファイル 第五弾! 「議事堂襲撃事件、1月8日の裏側」
ツイッターファイルの第5弾。 ツイッター社員はトランプ大統領がルールに違反していないことを知りつつも、嫌悪の気持ちとトランプ大統領を停止させたい勢力の押しにより、アカウント停止を決定した。 2021年1月8日の裏側事情を内部文書から描きます。

#ツイッターファイル 第四弾! 「議事堂襲撃事件の翌日、裏側の話」
議事堂襲撃事件の翌日、ツイッター社内は混乱に満ちていた。 一部の上級社員はトランプ大統領のアカウント削除に反対していたが、多くの急進派の一般社員の意見がツイッター全体に大きな影響を与え、トランプ大統領のアカウント停止に踏み切った。 その裏側のドラマを内部文書のメールなどをもとに描いています。

#ツイッターファイル 第三弾! 「トランプ大統領がツイッターからアカウント削除されたこと」
1月6日の議事堂襲撃事件の後に、どのようにトランプ大統領がツイッターからアカウント削除されたのか? ツイッター社内で起こっていたドラマを内部資料から読み解いていきます。

#ツイッターファイル 第二弾! 「ツイッター社内に存在した秘密のブラックリストチーム」
ツイッターファイル第2弾は、ツイッター者内部に専門の言論統制班がいて、医学博士や保守活動家を標的として特別な言論統制を行っていたというものです。 詳細な内部資料付きで完全に暴露した記事です。

#ツイッターファイル 第一弾補足! 「ツイッターファイルの公開は、なぜ遅れたのか?」
ツイッターファイルは立て続けに投稿されるはずが、なぜか遅延していました。 その裏では、元FBI捜査官がツイッター社内に入り込んで、妨害しようとしていたことが発覚し、マスク氏が緊急解雇して対処したというドラマがありました。 裏側の完全暴露記事です。

#ツイッターファイル 第一弾! 「ハンター・バイデン、地獄からのラップトップ」
イーロン・マスク氏が兼ねてから予告していた通り、ツイッターの内部情報を暴露した投稿がツイッターで投下されました。 スレッドで引用されている画像の書き出しも含め全文を分かりやすく詳細に解説した記事です。