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パート10 28/28 トランプ氏が今でも実権を握ってる?! そのわけを法律の側面から解説した権限委譲理論がスゴイ!

 

今回の要点とまとめ

 

 

・バイデン氏の背後には中国共産党とトランプ氏の手があると思われる

・カブールを占拠したタリバンと協定を結んだのは、トランプ政権だった

・なぜ、アフガニスタン政府を支援しているバイデン政権は、軍が撤退することをアフガニスタンに伝えなかったのか?

・トランプ大統領がアメリカの自由を守ると言う時は、言葉通りのことを意味している

 

 

アフガニスタン政府を支援しているバイデン政権は、アフガニスタンから撤退することを伝えなかった。

それは、タリバンと協定を結んだトランプ政権と中国共産党を通してバイデン氏を動かしているように思える。

 

 

ここからがオリジナルの記事の翻訳になります

 

 

なぜバイデンは、より安全な撤退を促進するために、より多くの軍隊を送り込まないのだろうか?

なぜ彼はそこにアメリカ人を見捨てているのか?

唯一の論理的な説明は、「誰か」が彼にこの方法を強要しているということだ。

 

私は、その「誰か」とは中国共産党だと推測しています。

そして、ドナルド・トランプと権限委譲計画を実行している人たちが、彼の手を強引に動かしていると考えています。

 

バグラム空軍基地がアフガニスタンの司令官に内緒で夜中に放棄された、という上記の話を覚えていますか?

 

なぜ彼らは彼に言わないのでしょうか?

タリバンと協定を結んだのはトランプであり、(腐敗した)アフガン政府を支えているのはバイデンと政治体制であることを心に留めておいてください(8月16日付記事)。

 

 

アフガニスタンで米国が支援する政府がタリバンに陥落した。

より早くワシントンの、そしてカブールの、ほとんど誰もが想像していたよりも。

日曜日の午後の時点で、アフガニスタンのアシュラフ・ガーニ大統領は国外に脱出し、タリバンが再び国を支配し始め、バイデン大統領は米国の外交官やその他の人々をカブールから安全に脱出させようと、数千人の追加部隊を派遣する権限を与えた。

 

 

ジョー・バイデンと米国がアフガニスタン政府を支援しているのなら、なぜバグラムから撤退することを伝えなかったのだろうか?

 

撤退によって、トランプが取引したのと同じタリバンが、ほぼ全土を迅速に支配することになった。

 

推測はしたくありませんが、アフガニスタンの話には、私たちが信じている以上のものがあり、トランプがこのような事態になるように仕組んだと信じることはできます。

 

バイデンは正しい方法で物事を処理する機会があったのに、その代わりに完全に失敗してしまった。

 

この事態がどのように展開されるかを正確に伝えることはできませんが、私は、トランプが疑ったとおりに事態が展開されていると考えています。

トランプはあらゆる可能性に備えているのですから、彼はこのような展開になることを準備し、予想していたのです。

バイデンに対する彼の煽りだけでも、彼がこうなることを望んでいたことを物語っています。

 

政治的支配層は、彼らの道の終わりに来ている。

トランプと軍部は、ことごとく彼らをバイオリンのように弾き飛ばしている。

 

政治的支配層の最終章は、ジョー・バイデンが偽の「大統領」として、その一挙手一投足でアメリカを赤化させることで頂点に達したのである。

 

私たちは、この戦争のクライマックスに急速に近づいている。

 

私たちは、アメリカの歴史における新しい時代の崖っぷちに立たされている。

建国の父たちが望み、戦い、そして死んでいった原則に触発された時代である。

 

2020年の演説で、トランプはこう言っている。

 

「アメリカで育つということは、何でも可能であり、誰もが立ち上がることができ、どんな夢も実現できる土地に住むということだ。

すべては、2世紀半近く前に我が国の建国者が刻んだ不滅の原則があるからだ。

われわれは今日、専制政治に決して屈しないことを宣言するためにここにいる。

我々は、あらゆる人種、肌の色、宗教、信条を持つ市民のために、我々の歴史と国を取り戻すのである。

米国の建国は、奴隷制の廃止、公民権の確保、共産主義とファシズムの打倒、そして人類史上最も公正で平等かつ繁栄した国家の建設という、止めることのできない連鎖を引き起こした。

私たちは、この大切な遺産を、私たちの子供たち、その子供たち、そしてこれからのすべての世代のために守っていくのです。」

 

トランプ大統領がこう言うとき、彼は本当にそれを意味しているのです。

 

最高のものはまだ来ていない。

 

 

 

 

 

この記事の続きはこちらになります。

 

 

 

 

 

 

 

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